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潜在知性タイプ診断

〜あなたの脳の認知特性と情報処理スタイルをひもとく〜 5分!

日常の思考のくせや認知の傾向から、あなたの脳の情報処理スタイルをプロファイリングします。10個の質問に対して、ご自身に近いほうを直感でお答えください。

Q1先読みのクセ
人の話を聞いているときや映画を観ているとき、相手が次に言うことや結末が、中盤くらいでなんとなく予想できてしまう。
Q2「なぜ?」の掘り下げ
周りの人が「そういうものでしょ」とスルーするような世の中のルールや現象に対して、自分だけ「なぜそうなるのか」が気になってしかたがない。
Q3ルールの即時理解
複雑なボードゲームや新しいスマホアプリ、業務システムなどを触るとき、説明書をじっくり読まなくても、いじりながら直感的に仕組みを理解できる。
Q4思考のワープ
人と会話しているとき、自分の中では論理がつながっているのに、相手からは「急に話が飛んだね」と言われることがよくある。
Q5効率化への執着
マニュアル通りの単純作業や、同じことの繰り返しがとにかく苦手で、すぐに「もっと自動化・効率化できないか」と考えて仕組みを変えたくなる。
Q6過集中のスイッチ
興味のあるテーマが見つかると、寝食や時間の経過を完全に忘れて、寝る間も惜しんで調べ尽くしてしまう。
Q7情報のノイズカット
カフェや騒がしいオフィスなど、雑音が多い場所であっても、自分が集中したい作業や思考に完全に没頭できる。
Q8トップダウン学習
新しい知識や技術を学ぶとき、基礎から一歩ずつ積み上げるより、いきなり全体の「完成形」や「応用」を見てから、逆算して仕組みを理解するほうが得意だ。
Q9if(もしも)の妄想
「もし重力が半分になったら…」「もし全員の思考がテレパシーで伝わったら…」といった、現実には起こりえない仮定のシチュエーションを頭の中でシミュレーションするのが好きだ。
Q10言葉の裏への気づき
会話の中にある微妙なニュアンス、皮肉、あるいはダブルミーニング(二つ以上の意味にとれる表現)にすぐ気づき、一人で心の中でニヤリとすることがある。
すべての質問に回答してください。

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